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社長のつぶやき100選_発達の凸凹

2018.08.06 カテゴリー:
起業家と障害を持つ社員を比べて思うこと。
発達の凸凹は、私を含む起業家の方が大きい。その凸凹とうまく付き合う人が起業する。
適応障害の側面は、社員の方が大きい。対人関係でつまずき、認知にゆがみがある人が手帳を取得しているように見える。
そう考えると認知行動療法が有効。(2016/4/1)
私は、10名以上の発達障害と言われる人を社員として雇用しているが、障害者だと思っていない。もちろん就職の支援をした1000人以上の人に対しても同じだ。
発達に凸凹のある人が、対人関係につまずいて適応(就職)できなくなった状態と見ている。
一度、話を聞くだけで分かる人もいる。(2016/3/26)

発達、というと発達障がいに結びつき、発達の凸凹がある、と聞いた時当初は起業家というワードと結びつきませんでした。しかし、個性としてその凸凹を自分の中で理解し、付き合えた人が、起業するということを最近知りました。自分の中の凸凹とどう向き合うか、どう生かすか考えるといいのかもしれません。凹部分を否定的に見ずに生かす方向でとらえていきたいです。

by 就労継続支援A型事業所 W

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